サンケイスポーツ

たかが「スポーツ紙」、されど「スポーツ紙」。まずは読んでみてください。すべてが詰まっています。
100人をこえる現場記者が取材した情報を精査・編集し、毎日、20~32ページのダイナミックな紙面でお届けしている朝刊スポーツ新聞(月ぎめ3353円、1部売り140円)。
プロ野球、メジャーリーグ、サッカー、ゴルフ、相撲といったスポーツ全般から芸能・社会ニュース、囲碁将棋、競馬、ボートレースなどの通称「公営競技」、さらには釣り、パチンコ、医療・生活情報まで、ありとあらゆるジャンルを完全網羅。 まさに「140円の総合エンターテインメント」です。
コンテンツはニュース報道だけではありません。1955(昭和30)年2月の大阪創刊(東京版は1963年2月創刊)以降、半世紀以上も蓄積している各ジャンルの膨大な写真やデータは「お宝の山」。各種の記者コラムや提言なども含めて、オリジナリティーにあふれています。ネットとは違う「1次情報の集合体」をぜひ体感してください。

夕刊フジ

夕刊フジ

「夕刊フジ」は1969(昭和44)年に創刊。半世紀にわたり、東京、大阪など都市部のサラリーマンの仕事、生活に役立つ情報を提供してきました。創刊号から読み続けていただいている読者も多く、定年退職者にも貴重な情報源になっています。
特に近年は、シニアに向けた健康情報を大幅に拡充。がんや認知症、生活習慣病など、シニアが気になる病気をピックアップし、予防法や最新医療を提供する病院、名医らを紹介しています。話題の健康法やアンチエイジング、健康と食の情報も満載で、健康専門誌に匹敵する大量のコンテンツを擁しています。
また、元気で生きがいに満ちたシニアの「第2の人生」をサポートするためのビジネス情報や生活情報も多数取り揃えています。ほとんどのコラムが一話完結。単発掲載も可能で使い勝手のよい記事をキジハン用にラインアップしました。